好きなものを食べても太らない人の秘密

好きなものを食べても太らない人の秘密

食べたいときに
食べたいものを食べても
全く太らない体になりました!!

その方法は・・

みたいな記事って
ついつい読んじゃいません?

で、結局は、
長期戦の運動を紹介されたり
あまり楽じゃなさそうな
食事制限の話をされたり・・。

まあわりと当たり前に
知っていた事実の再確認になりますよね。

でも、

その長い過程をある程度短縮できるとしたら
けっこう嬉しくないですか。

ちょっと屁理屈に聞こえるかもしれませんが、
聞いてくださいね。

事後報告で
食べたいものを食べれるように
すでになっている方は、

そもそも食べたいものが変わっているし
食べたいと思う頻度が違う。
そういうことなんですよ。

なのにそれを知らないと
暴飲暴食しても太らない体があるって
勘違いしてしまう人が多くなります。

いちおう補足しますが、
ケーキを全く食べなくなりましたとか
チョコレートを食べる気が失せて
野菜をかじっています☆
みたいな極端なことではなくて、

「お菓子に対する依存がなくなっている状態でいる」
「食のコントロールがとれるようになっている」

ということです。

砂糖にセロトニン(幸せホルモン)を
求めることがなくなったとか、
ドカ食いや無駄食いがなくなったということが、
言い方を変えれば

「食べたいものを食べたいときに食べても
太らなくなりましたー☆」

ってことになるがわかるでしょうか。

・・やっぱり屁理屈に聞こえましたかね。。

だって、

砂糖や化学調味満載のお菓子なんかを
暴飲暴食しながら
それでも素敵に体型維持できて
幸せです☆って
ちょっとおかしいですよね。

だから

食べたいものはなんですか。

いつ食べたくなりますか。

幸せってなんですか。

ってもう一回考えてみて下さい。

それを明確にするところが
まず初めにやるべきことでしょう^^

それから運動したり
食事制限したり
いろんなテクニックを
取り入れるべきだと思います。

あ、一応血糖値について
真面目な話をしたこともあるので
リンク貼っときますね!☆
↓↓
https://n-lighting-up.com/post-1452

食欲の仕組みの一部ですが
知っていた方がいいかなあと思います♪

では!

少しながくなってしまったので
今日はここまで!☆